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店舗情報
[店舗名]
白ごはん専門餃子 龍華山
[所在地]
<家原寺店>
〒593-8304
大阪府堺市西区家原寺1-18-6 TEL&FAX:072-271-2898 E-mail:info@ryukazan.com
<宿院店>
〒590-0956
堺市堺区中之町東1-1-32
TEL:072-226-5001

[事業内容]
【白ご飯専門餃子】の
企画・製造・販売
通販・お取り寄せの対応もしております。
配送地域
龍華山の餃子は防腐剤などを一切使わず、生(冷蔵)の状態でお届けする為、現在は北海道・沖縄・その他離島地域への販売は行っておりません。 ご了承下さい。
送料などの詳細はコチラ
白ごはん専門餃子[龍華山]バナー

龍華山の餃子

龍華山の生餃子

龍華山生餃子新鮮な素材の味をそのままお届けする為に、龍華山の餃子は冷凍せずに作りたてを生のまま皆様にお渡ししております。その為、作り置きはせずにその日の販売個数のみを限定生産しております。
また、ご自宅で焼きたてを食べて頂くのが一番おいしい、との思いから焼き餃子の販売も現在は行っておりません。ご自宅でもきれいにパリッと焼きあがる皮を使用しておりますので、作り方を参考に焼いて頂き、焼きたてのおいしい餃子をお召し上がり下さいませ。

原材料表示

【餃子】
キャベツ・豚肉・小麦粉・豚脂・でん粉・ネギ・にんにく・ごま油・食塩・調味料(アミノ酸等)・香味食用 油・香辛料・コーンスターチ・酒精・調味料

【タレ】
醤油・醸造酒・果糖ぶどう糖液糖・砂糖・シイタケエキス・ごま油・しょうが・にんにく・香辛料・調味料 (アミノ酸等)・原材料の一部に大豆・小麦を含む

素材へのこだわり

白ごはんに合うおいしい餃子を作るべく、試食の段階で色々な豚肉、野菜、皮を試しやっとたどりついた素材です。
これらの厳選素材を季節によって、その日入荷してくる素材の状態なども見て多少バランスを変えながら配合しています。

豚肉豚肉

大阪府は泉州の『犬鳴ポーク』を使用。
知らない人もまだ多いと思いますが、毎日仕入れているお肉屋一押しの本当においしい豚肉です。
この豚の脂の旨みが餃子の旨みに変わるのです。毎日仕入れた豚肉は私たちが下処理をし、ミンチにしています。

野菜野菜
使用する野菜はキャベツ、青葱、にんにく、といたってシンプル。
毎日八百屋さんが僕たちの求める野菜を吟味 して持ってきてくれます。
それでも野菜は季節や産地によって性格が違うので毎日野菜と対話しながら仕込みの方法を若干変えています。日々勉強です。


『焼き餃子専用』と言っても過言ではありません。
『作り方』に沿って焼いて頂くと表面はもちっと仕上がり、裏面には本当にきれいな焼き色がつきます。この焼き色がつくときに起こる化学反応によっ て出来る『メラノイジン』という物質が香ばしい香りの素であり食欲をそそるんですね。

タレ
タレの味付けにもこだわりがあります。
好みは人それぞれに違うでしょうが、龍華山の餃子のタレはなるべく白ごはんに合うように、酸味を抑えて甘味のあるタレに仕上げました。
ご家庭でお酢やお醤油を加え、オリジナルブレンドのタレを作るのも面白いかもしれませんね。

龍華山の餃子をご家庭で焼く場合のおいしい焼き方です。

フライパンを強火で熱し、油を引きます。
(小さじ2杯)
ひだの部分を摘むようにして餃子を並べます。
(約15個)
並べたらすぐに熱湯約100cc程注いで下さい。餃子についた粉を洗い流すように。 熱湯を注いだらすぐに蓋をし、中火でお湯がなくなるまで加熱します。(約4分間)
フライパンの中のお湯がほとんど無くなったら、サラダ油小さじ3杯を加え、蓋をしてさらに加熱します。(約2分間) 餃子の焼け具合をチェックし、こんがりキツネ色になったら出来上がりです。

餃子を購入する方はコチラ

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